メキシコ料理

辛いばかりがメキシコ料理じゃない!全然辛くない料理もたくさんありますよ(^^)/

 

タコス

トルティーヤ(小麦粉でできた生地)に下記の具のどれかと、レタス・サルサソースをのせ、巻いて食べるメキシコの代表的な食べ物です。

ハバネロソース(Salsa Habanera)あります!一振りすれば、もっと美味しいよ!

ブタ、トリ、チーズ、ライス、マメ、タマゴ、サボテン、チョリソーの具が御気に入り♪.

 

トルティーヤ料理
トスターダ …○型に揚げたトルティーヤの上にビーンズとトリ肉をのせます

ナチョス…△型に揚げたトルティーヤの上にチーズとサルサソースをのせます

フラウタス…トルティーヤにミンチ肉を入れ、笛の形に細く巻きパリパリに焼きます

チラキレス…△型に揚げたトルティーヤをトマトと唐辛子のソースで煮込みます!

エントマターダ  …トルティーヤにトリ肉をはさみ、トマトと唐辛子のソースで煮込みます

ブリト…大きなトルティーヤにビーンズ・ライストリ・チーズを入れ巻いて焼きます

 

海の幸の料理
ア・ラ・ベラクルスサナ…白身魚のトマトとオリーブ煮込み

コクテル デ カマロン…エビ、トマトのカクテル

セビッチェ…白身魚のメキシコ風マリネ

 

テキーラ
サウザ…オーク樽塾生によるほのかな樽香がバランス良くしっかりとしたコクを備えたマイルドな口当たりです。

カミノ…樽塾生によるまろやかで口当たりの良い味わい。すっきりとした飲み口です。

女性も顔のヒゲは脱毛したい

私は顔の産毛、特に鼻の下の毛が濃いです。
さすがに男性のように青くなったりはしませんが、ときどき太い黒々としたヒゲが生えてきます。

全体的に産毛も濃く、常に処理しないとだらしない印象になってしまいます。
産毛の処理が甘いと、化粧ノリも悪くなります。
しっかりと処理をすれば、顔全体が明るく、化粧ノリも良いです。そうはわかってはいますが、朝、時間がない時にはどうしても処理が甘くなりがちです。

昼食後、職場のトイレで鏡をみてぞっとすることもしばしばあります。
また、顔の皮膚は腕や足に比べてデリケートなので、丁寧に処理をしないと肌荒れの原因になってしまいます。
慌てて処理して肌を傷つけてしまったら目立ってしまいます。

一度、手元がおぼつかなく、鼻の下あたりをカミソリで切ってしまい出血したことがあります。
しばらく後が残ってしまって、場所が場所だけにどうしても目立ってしまい、かなり恥ずかしい思いをした記憶があります。

それ以外にも、カミソリを常に清潔に保たないと、すぐにニキビになってしまいます。
これも場所的にニキビができるとやはり目立ち、恥ずかしいです。

こんな状態なので、顔の特に鼻の下の産毛をいっそのこと脱毛したいと考えています。
根元から脱毛すれば、今よりも顔全体が明るくなるでしょう。

自己処理だと、完全にはきれいになりきれずにいるので、あきらかに明るくなると思っています。
また、肌荒れやニキビの不安もなくなります。
朝の忙しい時に毎日、化粧前に顔を剃るという手間も省けます。

脱毛には費用は掛かりますが、男性のシェービングと同じで私も毎日処理をしているので、その分の費用がかさんでいると思います。専用のクリーム、顔用のカミソリ、肌が荒れがちなので保湿クリームなど。
そんなトータルの費用を考えたら、脱毛してしまった方が安上がりになりそうです。

レーザー脱毛の方が効果があると聞いたので、今度カウンセリングに行ってみます。私の住んでる町田のレーザー脱毛クリニックをまとめたサイトを紹介しておきます。けっこう参考になりました。

参考:レーザー脱毛町田

両足の毛を脱毛したい

身体の中で脱毛をしたいところ、それは、両足です。

私の毛は決して太いほうでも固いほうでもありませんが、とにかく毎日両足の毛を剃るのが面倒で仕方がありません。ところが、普段からスカートやショートパンツ、ハーフパンツを着る機会が多いのです。

足を出す服装のほうが多いことから、剃らないというわけにもいきません。いくら細くて薄い毛でも、放置して、そのままで外に出るということは出来ません。

毎日かなり渋々足の毛の処理をしています。せめて3日に1回程度であれば、それほど面倒だとも思わないかもしれません。でも、きちんと剃っても翌日には毛が見える状態になるため、毎日やらざるを得ません。

入浴時に剃っているのですが、眠くて仕方がない時などは、何故こんなことを毎日しているのだろう、と思ってしまいます。剃刀で傷をつけたときなども「そろそろ脱毛に切り替えたい」と思ってしまうタイミングです。

また、剃刀で綺麗に剃りきれない部分があるのも、自己処理がイヤだなと思うポイントです。

出かけてから剃り残しを見つけると、それが例え数本だったとしても、「もう家に帰ってしまいたい」と思うくらい悲しい気持ちになってしまいます。

周囲からは見えないとしても、やはり、着になってしまうものです。手や足の毛を処理をしなくてもいい男性が心底羨ましいと思う日々です。

実は以前から、行ってみたいという気持ちはあったのです。ただコストがかかることを考えると、どうしても勇気が出ず、踏み出せずにいます。

ここ数年は、知り合いがみんな脱毛に通っています。それもあって余計に「脱毛に行ってみたい」という熱が高まっています。

《関連サイト:山形市の脱毛情報

脱毛に通っている友達の手足は、みんなつるつるしていて、とても綺麗です。

あまりにも気になるので、いろんな人に話を聞いてリサーチしている最中です。金額的に折り合い、時間などからも通えそうなところがあれば、ぜひ、近いうちに始めたいなと思っています。

奨学金ストップはつらかった…学生時代のお金の問題

大学時代は、仕送り無しで学費も生活も自分で稼いでいたので、大変でした。

家庭教師を掛け持ちし、さらに土日は土方などのアルバイトをしていました。

しかし、学生って、飲み会が多かったり、遊興費に金がかかりますので、油断すると、生活費が赤字になりました。

お金に困る事はしゅっちゅうで、どのように対処したか。ひとつは、食費を節約する、もうひとつは、日雇いの臨時バイトを行う、ということでした。

食費を節約するということでいけば、米だけは買っておいて、マヨネーズをかけて食べたり、のり玉のふりかけをかけて食べたり。慣れると、結構大丈夫なのです。

また、パン屋に行って、パンの耳だけを安く売ってもらったりもしていました。

あと、日雇いの臨時バイトはよくしました。学生の需要はけっこうあるので、困りませんでした。一日働けば、1万から1万5千円ももらえました。

そういったバイトは、肉体労働系が多かったですが、体を動かすことが好きなので、体も鍛えられて、大金ももらえてということで、喜んでやっていましたね。

そんななか、「お金に困ってマジでピンチ」というのは何度かありました。ひとつは、成績が不良で、支給されていた奨学金がストップされたときですね。

バイトをやりすぎて、学校に行かなくて、出席日数が足りなくて成績不良、奨学金ストップという、本末転倒なことをやっていました。

あとは、入っていたサークルが金持ちの子どもたちがたくさんいるところだったので、夏合宿、春合宿ともなると、高級リゾート地みたいなところに繰り出すのです。

貧乏学生としては、その出費が痛くて、合宿を断念するかどうかという局面は多々ありましたね。

どうしても工面できない時には借入した時もありました。私は1度だけでしたが、周りはけっこう何度も利用した人もいましたね。(※参考:学生借入